高崎の街に創業を増やして廃業を減らす。 私達は経営資源の県外流出を阻止します。 7人の再生請負人があなたの事業の再生を引き受けます。



〒370-0074 群馬県高崎市下小鳥町83-1 第二ロイヤル内 TEL:027-370-0030 FAX:027-370-0031

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企業リファインプロジェクト

Takasaki Business Transformers

債務超過による事業の行き詰まりで困っている。
事業撤退か、雇用保証か困っている。
後継者不在による廃業を決断せねば。

そんな中小企業の経営者の方々、事業継承は次世代を担う私達にお任せ下さい
簡単に自己破産と言うけれど、実態は?

  毎日仕事柄、官報で自己破産や事業停止を調べています。

 驚くことは、自己破産を申請した事業所の殆どが支弁能力の不足で自己破産を認め
 て貰えないという事実です。

 つまり、自己破産手続きするのに手続き資金が足りないため認めないということです。
 お金がないから自己破産を申請しているのに ・・・・・。


M& A では、問題解決にならない!!
一般的に民間企業による事業再生は、資産売却等により債務の縮小を図り、眼前の危機が去ったことを再生としているところが多いようです。

果たして、それで再生したと言えるのでしょうか?

どんなに一時的に楽になっても、借入金が膨大になった原因や、債務超過となってしまった本業の原因に何ら対策を打たなければ、再び資金地獄に陥ることは目に見えています。

それで、再生したといえるのでしょうか?

また、事業再生と言っても、所詮ビジネスです。

特殊な技術や商品を持っていない限り、中小・零細企業には手を貸してくれません。
又は、多額なコンサルタント料を必要とします。

事業再生出来たとしても、再生への資金投資を受ければ、経営資源は大都市に本社のあるファンド会社などに持っていかれてしまいます。

そのような中、私達地元の経営者達有志が結束し、地元高崎・地元群馬の経営資源を守る為に立ち上がりました。

私達は、独自の事業再生方法を構築し、その事業が自立できるまで御支援致します。

私達、一般財団法人事業再生財団は、地域に経営者を創出し、創業を支援する団体です。
H24.5.9
平成24年度定期理事会及び評議員会が開催されました。役員の変動はありませんでした。

H.23.8.1
第二回経営者公募 ビジネスプラン発表会開催しました。

H23.6.1
平成23年度定時理事会を開催し、知野理事が辞任され、赤石陵勇が理事に就任しました。

H23.5.18
広告代理業事業継承の為、株式会社リードプランニングを設立。広告代理事業を継承しました。
ムラケン経営改革記
再起への挑戦
小さな小さな会社の
 経営改革実践実話